英語コーチング「SpeakNow」では、 業界最安級の月額29,800円〜(税込)で初心者から中級者向けの「スタータープラン」を提供しています。
コーチ満足度97.9%※1、6ヶ月以上継続率90.5%※2を誇る評価を獲得しています。まずは気軽に利用できる無料カウンセリングの活用をご検討ください。
※1 2025年8月〜2026年8月 自社調査/n=145
※2 2025年8月〜2026年1月入会者/n=147

英語コーチング「SpeakNow」では、 業界最安級の月額29,800円〜(税込)で初心者から中級者向けの「スタータープラン」を提供しています。
コーチ満足度97.9%※1、6ヶ月以上継続率90.5%※2を誇る評価を獲得しています。まずは気軽に利用できる無料カウンセリングの活用をご検討ください。
※1 2025年8月〜2026年8月 自社調査/n=145
※2 2025年8月〜2026年1月入会者/n=147
この記事の監修者
こんにちは!
今日は、ネイティブが良く使う”I quit”以外の”もう辞めた”の英語表現を一緒に練習してみましょう。
「ネイティブが良く使う英語表現を知らなくて、会話で勘違いしてしまった」という経験をしないためにも、必ず押さえておきたい表現です。
いざ英会話・スピーキングに取り組もうと思ったら、
そんなあなたに3分でスピーキング練習を完了できる英語フレーズ練習教材を動画とテキストで毎日お届けします。
英語コーチング「SpeakNow」では、 業界最安級の月額29,800円〜(税込)で初心者から中級者向けの「スタータープラン」を提供しています。
コーチ満足度97.9%※1、6ヶ月以上継続率90.5%※2を誇る評価を獲得しています。まずは気軽に利用できる無料カウンセリングの活用をご検討ください。
※1 2025年8月〜2026年8月 自社調査/n=145
※2 2025年8月〜2026年1月入会者/n=147
今回はSpeakNowで毎日日本人の英語添削をしているローレン先生が「ネイティブが良く使う”I quit”以外の”もう辞めた”の英語表現」について教えてくれます。
さっそく見てみましょう!
聞き取れなかった時は、下記に動画の英文と和訳があるので確認してみましょう。
Other ways to say “I quit”.
I quit以外の「辞めた」の言い方
I give up!
辞めた!
I’m throwing the towel in!
辞める・諦める。
That’s it! I’m done!
もうウンザリ!もうやめた!
It’s no use.
(やっても) だめだ。
もうやめた。
Tip: A polite and professional way to say “I quit” is:
“I think it is time I should retired.”
丁寧でプロフェッショナルな「辞めます」の言い方は
そろそろ辞めようと思います。
英語で「もうやめる」「諦める」と言いたい時、いつも I quit. を使うとは限りません。
英語では、単純に諦める時、うんざりしてやめる時、何をしても無駄だと感じた時、仕事を辞める時など、状況によって表現を使い分けます。
ここでは、ネイティブが使う「I quit」以外の表現を、意味や使う場面、例文とともに紹介します。
I give up! は、「諦める」「もう無理!」という意味の定番表現です。
何度か挑戦したものの、うまくいかず、これ以上続けるのを諦める時に使います。
使う場面
例文
I’ve tried five times. I give up!
「もう5回もやったよ。諦める!」
日常会話で「もう無理!」と言いたい時にも使いやすい表現です。
throw in the towel は、「諦める」「降参する」という意味のイディオムです。
もともとはボクシングで、試合を続けられないと判断したセコンドがリングにタオルを投げ入れることから生まれた表現です。
そのため、頑張ってきたものの、これ以上は続けられないと判断して諦める場面で使われます。
使う場面
例文
I’ve been trying to fix this computer for hours. I’m throwing in the towel.
「何時間もこのパソコンを直そうとしたけど、もう諦めるよ」
なお、自然な表現は throw the towel in よりも throw in the towel の形が一般的です。
That’s it! I’m done! は、「もういい!」「もうやめた!」という、感情のこもった表現です。
単純に諦めるというより、イライラしたり、うんざりしたりして「これ以上やってられない」と感じた時によく使います。
使う場面
例文
That’s it! I’m done! I’m not arguing about this anymore.
「もういい!これ以上このことで言い争うのはやめる!」
かなり感情が強く伝わるため、使う相手や場面には注意しましょう。
It’s no use. は、「やっても無駄だ」「どうしようもない」という意味です。
「やめる」という行動そのものより、続けても意味がないと判断して諦める時に使う表現です。
使う場面
例文
It’s no use trying to convince him.
「彼を説得しようとしても無駄だよ」
また、
It’s no use. Let’s stop.
「もう無駄だよ。やめよう」
のように使うこともできます。
仕事やキャリアについて丁寧に「辞める」と伝えたい場合は、カジュアルな I quit. よりも状況に合った表現を選びましょう。
I think it’s time for me to retire. は、
「そろそろ引退する時だと思います」
「そろそろ仕事を退こうと思います」
という意味です。
使う場面
例文
I’ve worked here for over 30 years. I think it’s time for me to retire.
「ここで30年以上働いてきました。そろそろ引退する時だと思っています」
ただし、retire は基本的に「退職・引退する」という意味なので、転職などのために会社を辞める場合には適していません。
一般的な退職であれば、
I’ve decided to resign from my position.
「退職することを決めました」
のように resign を使うと、ビジネスでも自然です。
今回の5つを簡単に整理すると、次のようになります。
同じ「やめる」でも、何かを諦めるのか、怒ってやめるのか、仕事そのものを辞めるのかによって適切な英語表現は変わります。
場面とセットで覚えておくと、実際の英会話でも自然に使い分けられるようになります。
早速、覚えたフレーズを「声に出して」みましょう。
私の場合はこんな感じです。
I think I’m ready to throw in the towel.
そろそろ辞め時(諦め時)だわ。
I think it is time for me to retire.
仕事の辞めどきだと思います。
>>”SpeakNow”で録音してネイティブから英会話添削を受ける
次回の「3分でスピーキング練習」もお楽しみに!
もし今回の投稿がお役に立てていましたらツイートして頂けると励みになります。
感想やリクエストもお待ちしております!
英語が喋れるようになるために、とても大切なことが2つあります。
①とにかく声に出して、アウトプットの量を増やすこと
②それを実際にネイティブに聞いてもらい添削してもらうこと
なぜ重要なのかをご説明します。
いくらフレーズを暗記したからと言っても、日ごろから声に出して、英語を話していないと、「日本語に慣れてしまったあなたの口自体が英語を喋る妨げ」となります。
ですので、日ごろから英語を話すための準備として「自分の口を英語に慣れさせる」という行為がとても重要になってきます。
「今回の動画のフレーズはいつ使うか分からないからなぁ」
と悩む必要は一切ありません。
「自分の口を英語に慣れさせる」ためには、毎日いろいろな練習教材を使って、英語特有の発音を声に出して、口に覚えさせる必要があります。
このブログでは、そんな日々の練習教材を探す手間を省くために、毎日練習教材をお届けしていますので、「教材を探す時間が勿体ない」という方は、ぜひフォローしてくださいね。
「日頃から声を出して練習しているのに、なかなかスピーキングが上達しない」と悩みを抱えている方も多いと思います。
それは、①で練習したフレーズを実際にネイティブに聞いてもらい添削してもらうという行為が足りてない場合に起こります。
ですので、「上達しないんだよなぁ…」と感じている方は、ぜひ知り合いのネイティブやオンライン英会話の講師に聞いてもらう機会を増やしましょう。
「知り合いにネイティブがいない」
「毎回、25分のオンライン英会話を予約するのはなぁ…」
「ネイティブを前にすると緊張してうまく喋れない」
という方には、
「あなたの英語を録音して送信するだけで、ネイティブが添削してくれる」
という便利な英会話練習アプリ「SpeakNow」がおすすめです。
予約もいらず、録音形式なので落ち着いてスピーキングの練習に取り組めます。

>>”SpeakNow”で録音してネイティブから英会話添削を受ける
今、ダウンロードすると無料で添削を体験できるチケットが貰えます。
さらに、「添削を受けるだけでなく、自分に合った学習方法まで整理したい」「何をどれくらい勉強すればいいのかわからない」という方には、英語コーチングを活用する方法もあります。
英語コーチングでは、現在の英語力や目標、生活スタイルに合わせて学習プランを組み立て、日々の学習を継続できるようにサポートを受けられます。
SpeakNowでは、ネイティブによる録音添削に加えて、日本人コーチによる学習サポートも受けられるため、
といった方にもおすすめです。
単に英語を「話して終わり」にするのではなく、添削で課題を見つけ、改善し、もう一度アウトプットするというサイクルを繰り返すことで、実際の英会話で使える力を身につけていきます。
「英語を勉強しているけれど、なかなか話せるようにならない」という方は、一度プロと一緒に学習方法そのものを見直してみるのもおすすめです。
英語コーチング「SpeakNow」では、 業界最安級の月額29,800円〜(税込)で初心者から中級者向けの「スタータープラン」を提供しています。
コーチ満足度97.9%※1、6ヶ月以上継続率90.5%※2を誇る評価を獲得しています。まずは気軽に利用できる無料カウンセリングの活用をご検討ください。
※1 2025年8月〜2026年8月 自社調査/n=145
※2 2025年8月〜2026年1月入会者/n=147
SpeakNowを使って日々の英語学習の悩みを解決した人続出中
SpeakNowのユーザーさんがどのような活用法をしているか紹介しています。
英会話が家でできるようになる鉄板の勉強方法
この期に英会話の勉強方法をしっかり見直したいといと言う方には下記の記事がおすすめです。
>>英会話が家でできるようになる鉄板の勉強法 – Cloud Learning
無料相談実施中
SpeakNow公式LINEにて、アプリの活用法、勉強法の無料相談を受付しております。お気軽にお問い合わせください。
それでは、また明日!
See you later!
関連記事
YouTubeの英語学習【聞き流し効果を倍増させる】裏ワザ3選